(宮崎駿さんの息子さんが監督されたアニメ映画です。V6の岡田准一くんが声優してましたね・・・。)
プロモーションの秘策は、“ゲド本”100万部の無料配布(配布は6月6日から)。
しかも『ゲド戦記』のDVDを買っても、買わなくてもほしい人にはタダなんですってよ〜!太っ腹ですね・・・!
■ゲド戦記■
■ジブリ特集■
ソース元:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000018-flix-movi
ゲド戦記
キャスト
監督:宮崎吾朗
出演:、声●岡田准一、手嶌葵、田中裕子、小林薫、夏川結衣、香川照之、倍賞美津子、風吹ジュン、菅原文太
■内容
宮崎吾朗 第一回監督作品「ゲド戦記」。女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンのファンタジー文学の傑作「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。監督は宮崎駿の長男であり、三鷹の森ジブリ美術館の総合デザインを手がけ館長も務めた宮崎吾朗。V6の岡田准一、菅原文太ら豪華俳優陣が存在感ある声の演技を披露する。少年アレンと大賢人ゲドの旅を通じて混迷する時代を生き抜くためのメッセージを投げかける。
あちこちで作物が枯れ、羊や牛がダメになり、そして人間の頭も変になっている。世界の均衡が、崩れつつあった。世界で最も偉大な魔法使い、"大賢人"と呼ばれるハイタカは、世界に災いをもたらすその源を探る旅の途中で、エンラッドの王子・アレンと出会う。アレンは父であるエンラッド国王の宝剣を奪い、国を出奔していた。心の闇と向き合うことが出来ず、"影"に追われるアレンに、ハイタカは若き日の自分の姿を重ねていた。やがて旅を共にする二人は、ホート・タウンに辿り着く。そこは、人々はみな目的を失い、人身売買や麻薬中毒に蝕まれる、どこか別の世界だった。そこでアレンは、人買いに追われる少女・テルーを助けるのだが…。
■特典/映像/その他
■映像特典■
・絵コンテ映像
・劇場予告編集
・ゲド戦記音図鑑 vol.1 「『テルーの唄』はこうして生まれた」
(以上全て予定)


私の映画新作レヴューサイトで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。
紹介記事は
http://blog.livedoor.jp/amaoto3317/archives/50827351.html
です♪
これからもよろしくお願いいたします^^